ブライダル特化のLINE予約。 予約・ヒアリング・予約確定までを完結。
結婚式は時代に合わせて変化してきた。予約導線も時代に合わせて変化。
Supported by

LINEで予約導線を一本化
カンタン初回ヒアリング
見える数字で改善が先手に

新郎新婦の目線
想像したことありますか?
Case 01.
フェア多すぎて わからない。 違いはなに?
”Case 02.
結婚式場選びですら 大変なのに、 フェアでも 迷わせるの?
”Case 03.
180万円特典って何? 胡散臭い
”Case 04.
そもそもフェアって何?
”Case 05.
いまどき電話?
”Case 06.
相談したいけど、 電話するほどでもない
”Solution
Bridesで、
すべて解決できる。
新郎新婦の不満をなくし、現場の負担を減らす。
結果として、来館とその先の体験が変わります。
予約数
最大化
気軽に相談できるから、最初の一歩が踏み出しやすい。
キャンセル率
最小化
チャットで事前にすり合わせ。当日のミスマッチが起きにくい。
Philosophy
Bridesの
考え方
LINE予約なら、フェア名ではなく顧客の希望で予約導線を設計できます。
従来
Brides
フェアを選ばせる
LINE予約からフェアを選ばなくていい
特典訴求で来館を釣る
希望に応じて式場・試食などを案内
いまだに電話中心
LINEでチャット相談から申込み
SNSで興味喚起が弱い
SNS・LINE一貫の自然な導線設計
Reservation Flow
Bridesひとつで、来館まで完結
01
LINE予約
02
事前ヒアリング
03
予約確定
04
来館
友だち登録で継続的リスト化
プッシュ配信で申込率アップ
流入経路分析で効果測定
アナリティクスで中長期改善
Why Brides
Bridesが選ばれる理由
ブライダル特化
情報を集めるためのLINEではなく、予約に特化した仕組みのLINE構築
かんたん運用
使い慣れたLINEツールのような操作性で、現場に即時導入&少ない設計
伴走支援型SaaS
導入して終わりではなく、来館率改善まで支援
現場の声で進化
会場の現場と密に連絡し反映。豊富な知見と改善実績で信頼されるプロダクトへ
Founder's Message
代表の想い
もともと私はエンジニアで、ブライダル業界とはまったく無縁でした。
きっかけは、26歳のときに関わった結婚式会場のWebサイト制作です。
当時の私は「ブライダルフェアって何?」と思いながらサイトを作っていました。
結婚適齢期の自分ですら、ブライダルフェアというものをよく知らない。
それなのに、どの結婚式場のサイトを見ても、当たり前のようにフェアを軸に訴求されている。
そこに、大きな違和感を覚えました。
業界の中では当たり前になっていることでも、これから結婚式場を探す新郎新婦にとっては、決して当たり前ではない。
その情報の非対称性に、課題を感じたのです。
実際に自分で来館予約をしようとしてみると、結婚式場を選ぶことは想像以上に大変でした。
Instagramを見て、複数の媒体を見て、ようやく「この会場がよさそうだ」と思う。
やっとの思いで候補を絞り、「さて、予約しよう」と思ったタイミングで、今度はブライダルフェアを選ばなければならない。
5万円試食付き。
180万円分特典付き。
ドレス1着無料。
何が得で、何が損なのか。
どれを選べばいいのか。
そもそも、この違いは何なのか。
考えれば考えるほど疲れてしまい、気づけば予約する気持ちが薄れていく。
お金や特典に釣られているような感覚も、どこか気持ちのいいものではありませんでした。
いくつもの会場を見比べ、フェアを見ていくうちに、なんとなく分かってきたことがありました。
フェアの中身は大きく変わらないのに、ラベルだけを変えて、違うもののように見せているのではないか。
そう感じた瞬間、結婚式場を探す楽しい気持ちは一気に萎えてしまいました。
「あのストレスの時間は何だったんだろう」
もっと簡単に予約できるようにしたい。
もっと自然に、気になった会場へ一歩踏み出せるようにしたい。
その思いから、LINEで簡単に来館予約ができるBridesの開発が始まりました。
私は、誇張した訴求や、特典で惹きつける集客には違和感があります。
特にZ世代をはじめとした今の新郎新婦にとっては、過度な特典訴求はむしろ逆効果になることもあると考えています。
ただ、この業界に飛び込んでから、もう一つ大きく気づいたことがあります。
ブライダル業界は、人の幸せを心から願っている、本当に素敵な業界だということです。
プランナーや支配人の方々と話す中で、結婚式を挙げるおふたりの幸せを本気で願う姿勢や、人としての温かさに何度も触れてきました。
最初は業界の外から違和感を持って見ていた私も、今では「結婚式って素敵だな」と心から思うようになりました。
結婚式を挙げる人が少なっていることが純粋に寂しい。
今では、赤の他人のウェディングムービーを見て涙してしまうくらい、結婚式が好きです。
そう、気づいた時にはブライダル業界が好きになっていました。
だからこそ、その魅力がもっと自然に届いてほしい。
新郎新婦がストレスなく、前向きな気持ちのまま会場と出会える仕組みを作りたい。
2024年10月からBridesの開発を本格化し、これまでに2000時間以上を注いできました。
新郎新婦のためになることが、結果として結婚式会場のためにもなる。
私はそう信じています。
FAQ
よくある質問
導入前によく寄せられるご質問をまとめました。
01
料金はどのくらい?
詳しくはお問い合わせください。
02
導入サポートはありますか?
はい、初期導入から運用定着までサポート可能です。
03
運用開始にあたって準備するものは?
LINE公式アカウントが必要です。
04
配信数が多い場合の制約はありますか?
Bridesに配信数上限はありません。LINE公式の配信数の制約はありますので、詳しくはLINE公式アカウントをご覧ください。
ブライダル業界の来館導線を、もっと誠実に。
新郎新婦のわかりにくさをなくし、式場の成果につなげます。
